|
先人のベンチャー・スピリット
|
|
|
|
近代化産業遺産群 続
|
|
33ストーリー 6番
|
|
2008年(平成20年)540件認定
|
|
先人のベンチャー・スピリットが花開き多岐に発展した化学工業の歩みを物語る近代化産業遺産群「姫路市の化学工業関連遺産」
|
|
ダイセル化学工業 網干異人館
|
|
田中マッチ㈱の所蔵物(非公開)
|
|
|
|
|
「遊びにおいで姫路へ」は、あまり紹介されたことのない姫路の観光スポットや散策コース、うまいもん、花だより、みやげ物、おいしい食べ物や工芸品の体験情報など満載です。姫路ファンの皆さんに「楽しかったわ。面白かったわ。」と100%満足していただくための「姫路観光情報ガイド」です。
2020年7月21日火曜日
近代化産業遺産群 続 「先人のベンチャー・スピリット」
2020年7月20日月曜日
近代化産業遺産群 「陸運関連遺産(銀の馬車道)」
銀の馬車道
|
||||
近代化産業遺産群
|
||||
33ストーリー 25番
|
||||
2007年(平成19年)575件認定
|
||||
我が国鉱業近代化のモデルとなった生野鉱山などにおける鉱業の歩みを物語る近代化産業遺産群 「陸運関連遺産(銀の馬車道)」
|
||||
馬車道修築碑
|
||||
飾磨津物揚場跡
|
||||
|
||||
|
|
||||
2020年7月19日日曜日
近代化産業遺産とは
|
近代化産業遺産とは
|
|
|
|
近代化産業遺産は、日本の産業の近代化に貢献した建造物や機械など、経済産業省が認定する文化遺産のことで、我が国の産業近代化の過程を物語る存在として、各地に多くの建築物・機械・文書が継承されており、果たしてきた役割や先人たちの努力など今に伝えている。地域活性化の有益な資源となり得る近代化産業遺産の価値をより顕在化させ、地域の活性化に役立てることを目的としている。2007年(平成19年)「近代化産業遺産群」では33ストーリーの575件、2009年(平成21年)「近代化産業遺産群
続」では33ストーリーの540件が認定された。
|
|
|
|
|
|
|
2020年7月18日土曜日
2020年7月16日木曜日
1300年つづく日本の終活の旅 ~西国三十三所観音巡礼~
|
西国三十三所観音礼所一覧
|
||
|
|
||
|
第1番・青岸渡寺(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町)、第2番・金剛宝寺(和歌山市)、第3番・粉河寺(紀の川市)、第4番・施福寺(和泉市)、第5番・葛井寺(藤井寺市)、第6番・南法華寺(奈良県高市郡高取町)、第7番・龍蓋寺(通称:岡寺 奈良県高市郡明日香村)、第8番・長谷寺(桜井市)、第9番・興福寺南円堂(奈良市)、第10番・三室戸寺(宇治市)、第11番・醍醐寺・上醍醐・准胝堂(京都市)、第12・番正法寺(大津市)、第13番・石山寺(大津市)、第14番・圓城寺(通称:三井寺 大津市)、第15番・観音寺(通称:今熊野観音寺 京都市)、第16番・清水寺(京都市)、第17番・六波羅密寺(京都市)、第18番・六角堂頂法寺(京都市)、第19・番革堂行願寺(京都市)、第20番・善峯寺(京都市)、第21番・穴太寺(亀岡市)、第22番・総持寺(茨木市)、第23番・勝尾寺(通称:弥勒寺 箕面市)、第24番・中山寺(宝塚市)、第25番・播州清水寺(加東市)、第26番・一乗寺(加西市)、第27番・圓教寺(姫路市)、第28番・成相寺(宮津市)、第29番・松尾寺(舞鶴市)、第30番・宝厳寺(長浜市)、第31番・長命寺(近江八幡市)、第32番・観音正寺(近江八幡市)、第33番・華厳寺(岐阜県揖斐郡揖斐川町)
|
||
|
|
||
|
1300年つづく日本の終活の旅
|
||
|
~西国三十三所観音巡礼~
|
||
|
|
||
|
||
|
究極の終活とは、ただ死に向かって人生の整理をすることではない。人生を通して、いかに充実した心の生活を送れるかを考えることが、日本人にとっての究極の終活である。そして、それを達成できるのが西国三十三所観音巡礼である。日本人は海外の人から「COOL!」だと言われる。そのように評価されるのは、優しさ、心遣い、勤勉さといった日本人の本来の心であり、実はそれは日本人が親しんできた「観音さん」の教えそのものである。観音を巡り日本人本来の豊かな心で生きるきっかけとなる旅、それが西国三十三所観音巡礼なのだ。
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
2020年7月15日水曜日
播但貫く、銀の馬車道 鉱石の道 ~資源大国日本の記憶をたどる73kmの轍(わだち)~
|
播但貫く、銀の馬車道・鉱石の道
|
|
資源大国日本の記憶をたどる73kmの轍
|
|
|
|
兵庫県中央部の播但地域。そこに姫路・飾磨港から生野鉱山へと南北一直線に貫く道「銀の馬車道」があります。さらに明延鉱山、中瀬鉱山へと「鉱石の道」が続きます。わが国屈指の鉱山群をめざす全長73kmのこの道は、明治の面影を残す宿場町を経て鉱山まちへ、さらに歩を進めると各鉱山の静謐(せいひつ)とした坑道にたどり着きます。近代化の始発点にして、この道の終着点となる鉱山群へと向かう旅は、鉱山まちが放ついぶし銀の景観と生活の今昔に触れることができ、鉱物資源大国日本の記憶へといざないます。
|
|
文化庁HPから
|
|
|
|
銀の馬車道
|
|
|
|
生野鉱山寮・馬車道跡、中村・粟賀町歴史的景観形成地区、竹内家住宅、屋形町、三木家住宅、辻川町、馬車道修築碑、飾磨津物揚場跡
|
|
馬車道修築碑
|
|
飾磨津物揚場跡
|
|
|
|
鉱石の道
|
|
|
|
生野鉱山関連遺構、生野鉱山町、神子畑鋳鉄橋、神子畑選鉱場跡、旧神子畑鉱山事務舎(ムーセ旧居)、明延鉱山明神電車、明延鉱山関連遺構(明延鉱山町)、中瀬鉱山関連遺構(中瀬鉱山町)
|
|
生野鉱山関連遺構
|
|
神子畑鋳鉄橋
|
|
神子畑選鉱場跡
|
|
旧神子畑鉱山事務舎(ムーセ旧居)
|
|
明延鉱山明神電車
|
|
明延鉱山関連遺構
|
|
中瀬鉱山関連遺構
|
|
|
|
|
|
|
|
|
登録:
投稿 (Atom)
















